1、リピーターの多い塾です
兄弟姉妹はほとんど全員が入塾します。
一度、秀光のことを知ったら他塾は考えられないということのようです。
二人兄弟なら二人、三人兄弟なら三人とも秀光に入るのです。
お店で言うところの「リピーター」が多いということ。少しばかり、自慢です。
2、数学で勝つ! 満点の取れる教科にする。
難関校は、数学が最大のカギです。
何しろ「英語は出来て当たり前」の受験生がしのぎを削るのです。
英語は努力が全てですが、数学は努力とコツが必要です。
敢えてセンスとは言いません。コツさえものにできれば数学で勝てます。
そのコツを塾長が君たちに伝授します。
コツと努力で満点も取れる教科が数学です。
3、英語は得意・・・が当たり前
塾、予備校の多くが入試突破の武器として、英語を前面に出しています。
これはある意味、当然のことでしょう。英語は努力が最大限報われる教科なのですから。
努力する者を育てることを第一と考える秀光では、英語は得意になって当たり前なのです。